2018年10月
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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園、赤羽小学校、早稲田実業学校中等部・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津市のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北医療センターで、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽緑道公園 ガーデン コート

    赤羽紀行  (株)沼野商事

フォト

AM (中波) トランスミッターの製作

Tube_radio_01

 来る平成30年10月27日 (土) 午後1時から2時まで、
 横浜市栄区庄戸中学校コミュニティハウスで行う、「見て楽しみ、聴いて楽しむ 懐かしの真空管ラジオのお話」の準備をしていました。

 持参する修理した真空管ラジオは、国産が7台、アメリカ製が6台です。
 どれもデザインが気に入っているもので、音はクリアーです。


Transmitter_01
 
 真空管ラジオで、放送を聴くだけではなく、スマホなどに録音した曲を流して楽しみたいと、考えていました。
 AM ( 中波 ) トランスミッターを製作しました。


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 アンテナはループ状に、微弱な電波を強くしました。 
 周波数は560KHzdeで、NHK第一放送の少し下です。

 トランスミッターといえば音がきれいなFM用が主流ですが、真空管ラジオが現役の時代は、中波、短波の放送がほとんどでした。

埼玉県北足立郡伊奈町 「紡ぎの家 大島 cafe BLANCO」 に

 曇り空に、時折薄日が差していました。

 現在、古い民家の再生をしていますので、規模は違っても参考になることがあるのではと、出掛けました。


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 JR.「大宮」駅から、ニューシャトルに乗って「羽貫」駅で下車。徒歩15分とのことですが、少しオーバーして。
 今日は道に迷うことはありませんでした。


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 郊外の住宅と畑の中を歩いて、この辺かなと見ながら、入り口の看板です。


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 大きな敷地の中に、母屋。
 ここは、NHKテレビ「ふるカフェ系 ハルさんの休日」で、放送されていました。


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 入り口は、母屋の少し先の井戸の横から。


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 お昼ちょっと前です。店内は女性客でいっぱいです。
 豚しゃぶと豆腐のサラダうどんと、コーヒーをいただきました。
 会計をする時に、お店の方と少し話を伺いました。気持ちのいい対応でした。


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 庭を見て。臨時の駐車場もあります。


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 帰りは、「伊奈中央」駅に向かいました。

じゅうたんのクリーニングが終わりました

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 1月半掛かって、じゅうたんのクリーニングが終わり、戻ってきました。


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 居間に敷き詰めると、趣が増して、落ち着いた雰囲気になりました。

 この部屋の、飾り棚、テーブル、イス、そしてじゅうたんも頂き物です。

 古い民家の再生・リフォームで、多くの方々のご厚意を受けていました。

 大切に使わせていただきます。ありがとうございました。

荒川のセセリチョウとシジミチョウ

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 今日も荒川に。


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 うららかな日です。


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 新荒川大橋近くの花壇です。


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 セセリチョウ。


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 良く見るとジェット機のような羽をしていますが、近場をちょこちょこと飛びます。
    

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 シジミチョウ。

秋色に変わり始めた荒川の桜、チュウサギ、モズ

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 青空に雲が低く漂っていました。荒川赤羽桜堤緑地、ソメイヨシノの桜並木です。


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 秋の陽ざしに桜の葉が色づいていました。


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 荒川から水を引き込んでいる浅瀬で、くちばしが黄色いチュウサギが水の中をのぞいています。


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 足で土をゴソゴソとして。


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 クチバシを水の中に一気に差し込んで、小魚のようです。口にくわえていました。


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 行ったり来たりしていた、落ち着かないモズ。

赤羽の地名を訪ねている赤羽紀行、埼玉県さいたま市西区指扇を更新しました

 古民家カフェ VIA と、atelier Mado (アトリエ マド) を追加しました。


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 古民家カフェ VIA は、さいたま市荒川サイクリングロードの土手を越えて、野球グランドを南に隣接した森の中にありました。 


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 ロードバイクファンが集まるカフェです。


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 埼玉産ポークのメンチカツサンドとカフェオレをいただきました。


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 atelier Mado (アトリエ マド )は、静かな住宅街の中にありました。営業は、日曜、月曜、火曜の週三日です。


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 玄関では、お店の方にお迎えをしていただきました。 店内はフランスの小物が飾られ、落ち着いた雰囲気です。


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 ランチに、野菜がたっぷりのキッチンガーデン。
 もともとのギャラリーを、「食事が出来たら良いのに」と言われて、そうなってしまったようです。
 西区のカラーを、アジサイの青と決められた時の、女性の前市長様と仲良しのようでした。

 埼玉県さいたま市西区指扇には、赤羽根の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。


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