2019年4月
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自己紹介

  •  東京都北区赤羽生まれで、赤羽育ち、赤羽幼稚園、赤羽小学校に通いました。 現在、古い民家をリフォームしています。
     全国の赤羽の地名の散策。古い電気製品 (特に真空管ラジオ) の収集 、海で貝殻を拾っています。 夢は、本に囲まれた家に住みたい。

    赤羽緑道公園 ガーデン コート

    赤羽紀行  (株)沼野商事

フォト

大田区池上本門寺と池上梅園に、梅とメジロ

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 朝までの雨はすっかりと上がって、昼前には雲の間に青空も見えてきました。

 池上本門寺に参拝をして。

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 池上梅園の梅は見頃です。


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 白梅と、


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 紅梅と。


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 メジロが花から花に、元気に飛び回っていました。


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 東京都大田区馬込には、かって赤羽の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行 と、東京都大田区馬込赤羽 をご覧ください。

桃の節句に、信州諏訪 麗人酒造 純米にごり酒 紅麗花

 毎年、桃の節句の頃に販売される宝酒造のももやま白酒が、残念なことに2019年に終売となりました。
 この時期の楽しみでしたが、
 それで、なにか口淋しくて、にごり酒を取り寄せました。


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 麗人酒造株式会社の純米にごり酒 紅麗花 別誂え。
 桜をデザインした2019年春季限定ボトルです。


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 天然の酵母が作り出した桃色に発色する特殊な酵母を使っています。
 ほんのりとしたうす桃色が春らしいです。

 長野県諏訪市には、「上諏訪」駅から東京方面へ向かう国道20号線と交差する辺りに、赤羽根の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行 と、麗人酒造を訪れた 長野県諏訪市赤羽根 をご覧ください。
 


福島県石川町を応援している方からのお便りです

 経営支援NPOクラブ会員、八雲の会代表、 三島律夫様から、福島県石川町方面に出掛けるお話をお聞きしたのが、6月の初めでした。
 赤羽の地名があることで、石川町の近況を、お聞かせ願えればと思っていたこともありまして、何度かメールのやり取りをしていました。
 今年は台風が多く発生して、出掛けられたのは、10月30日・31日です。
 参加されたのは、「人に会うこと、交流」が目的の、旅行会社 あうたび ( 北区赤羽 ) の唐沢代表とNPO会員3名でした。


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 〇 仲田種苗園

 「仲田種苗園」の主たる商品は 「野の花マット」 とかえでなどの樹木です。 
 英国庭園の第一人者である古谷桂子さんがプロデュースした 「野の花ガーデン」 を見学できます。 (見ごろは5月~10月頃まで)
 仲田種苗園代表仲田茂司さんは、6月、「人馬ウォークラリー」を開催なさいました。
 馬産地だった歴史を生かす試みで、千葉大の学生や大学院生が協力しました。


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 〇 庁舎の新築

 2016年9月新庁舎がスタートしました。新住所は長久保185-4です。


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 〇 母畑温泉 トレイルウオーク

 過去、第42回プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選にて総合1位になったことのある母畑温泉「八幡屋」。
 八幡屋はミニ・ウオーキング・ツアーを始めました。コースの「さくら源泉公園」では、かけ流しの足湯を設けています。


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 〇 農園Cafe やい子ばあちゃん

 「農園Cafeやい子ばあちゃん」は、築百年の古民家と風土を活かし、農業体験や自然観察と料理(釜焚きのご飯)を楽しむことが来ましたが、加えて「民泊」を開始しました。
 やい子ばあちゃんの笑顔と語らいでもてなします。


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 〇石都々古和気 ( イワツツコワケ) 神社

 古代からの巨石、中世の山城跡、神社 (陸奥一の宮) が同居している八幡山はパワースポットです。
 参道の隣には町の駐車場が整備され、階段・参道・散歩道を整備するなどで参拝のインフラが整ってきました。
 宮司は名ガイドです。

 写真と情報を提供していただいた、経営支援NPOクラブ会員、八雲の会代表、 三島律夫様 ありがとうございました。

 最近は赤羽・赤羽根の地名を探す旅に出掛ける機会を持てなくて、地元からの情報をご連絡いただいて大変助かっています。
 赤羽・赤羽根の地名を訪ね歩いている 赤羽紀行福島県石川郡石川町赤羽 をご覧ください。

赤羽紀行、埼玉県北足立郡伊奈町小室赤羽を更新しました

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 JR.「大宮」駅から、ニューシャトルに乗って「羽貫」駅で下車。徒歩約15分。


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 郊外の住宅と畑の中を歩いて、この辺かなと見ながら、入り口の看板です。


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 大きな敷地の中に、母屋。
 ここは、NHKテレビ「ふるカフェ系 ハルさんの休日」で、放送されていました。


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 入り口は、母屋の少し先の井戸の横から。


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 お昼ちょっと前です。店内は女性客でいっぱいです。
 豚しゃぶと豆腐のサラダうどんと、コーヒーをいただきました。
 会計をする時に、お店の方と少し話を伺いました。親切で気持ちのいい対応でした。

 赤羽の地名を旅している 赤羽紀行 と、埼玉県北足立郡伊奈町小室赤羽 をご覧ください。

赤羽の地名を訪ねている赤羽紀行、埼玉県さいたま市西区指扇を更新しました

 古民家カフェ VIA と、atelier Mado (アトリエ マド) を追加しました。


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 古民家カフェ VIA は、さいたま市荒川サイクリングロードの土手を越えて、野球グランドを南に隣接した森の中にありました。 


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 ロードバイクファンが集まるカフェです。


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 埼玉産ポークのメンチカツサンドとカフェオレをいただきました。


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 atelier Mado (アトリエ マド )は、静かな住宅街の中にありました。営業は、日曜、月曜、火曜の週三日です。


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 玄関では、お店の方にお迎えをしていただきました。 店内はフランスの小物が飾られ、落ち着いた雰囲気です。


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 ランチに、野菜がたっぷりのキッチンガーデン。
 もともとのギャラリーを、「食事が出来たら良いのに」と言われて、そうなってしまったようです。
 西区のカラーを、アジサイの青と決められた時の、女性の前市長様と仲良しのようでした。

 埼玉県さいたま市西区指扇には、赤羽根の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。


さいたま市西区指扇 古民家カフェ VIAに

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 曇りの予報でしたが、少し雨が降った後に雲を少し残して、秋晴れになりました。

 埼京線「指扇」駅から、徒歩で16分ぐらいの所でしたが、いつものことで、道に迷って回り道です。


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 土手の道を通るのは、サイクリングをする人ばかりで、グランドで野球の練習を終えた高校生たちが、私をOBと間違えたのか、「オス」と挨拶するので、私もつられて「オス」と返していました。 
 ここは、北区赤羽岩淵の赤水門から荒川をさかのぼると、約30kmの上流です。


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 モンシロチョウ。


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 彼岸花。


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 古民家カフェ VIAは、さいたま市荒川サイクリングロードの土手を越えて、野球グランドを南に隣接した森の中にありました。


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 建物の右側が入り口です。


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 午前11時半頃に着いて、ロードバイクファンが八人ほど。

 ハンドルを引っ掛けている木を見ていると、小学生だった頃に見ていた「ローハイド」を思い出して、馬の手綱を撒く木のように見えてしまうのは、歳のせいでしょうか。


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 埼玉産ポークのメンチカツサンドとカフェオレをいただきました。


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 庭に白い馬。


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 奥に、本物の馬がいました。

 埼玉県さいたま市西区指扇には、赤羽根の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。


さいたま市西区指扇 「アトリエ マド(atelier Mado)」に

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 昨日からの雨は上がっても、空は雲に覆われていました。
 大宮駅西口から、西遊馬行、川越グリーンパーク行のバスで、「東五味貝戸」下車して、徒歩約3分。

 「アトリエ マド」は、静かな住宅街の中にありました。


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 営業は、日曜、月曜、火曜の週三日なので、会社の休みにあわせて出かけます。


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 玄関では、お店の方がお迎えをしていただきました。

 店内はフランスの小物が飾られ、落ち着いた雰囲気です。


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 ランチに、野菜がたっぷりのキッチンガーデン。

 もともとのギャラリーを、「食事が出来たら良いのに」と言われて、そうなってしまったようです。

 西区のカラーを、アジサイの青と決められた時の、女性の前市長様と仲良しのようでした。


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 食事の後は、庭に。


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 良く手入れがされた木々。


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 ブランコのようなベンチに。 女性客が足しげく通うお店です。

 埼玉県さいたま市西区指扇には、赤羽根の地名がありました。
 全国の赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。

赤羽紀行、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 指扇氷川神社のアジサイを更新しました

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 2018指扇アジサイまつりが、6月16日(土曜日) ・17日(日曜日)の2日間、開催されました。
 アジサイの品種が豊富です。


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 指扇氷川神社に、花が好きな人々が、大勢の方々が訪れていました。


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 色とりどりです。

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 赤羽根児童遊園の看板です。

 埼玉県さいたま市西区指扇には、赤羽根の地名があります。
 赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行 と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。

 

埼玉県さいたま市西区、指扇氷川神社 鎮守アジサイ園

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 アジサイの写真が多かったので、昨日の続きです。

 指扇氷川神社に大勢の方々が訪れていました。


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 鎮守アジサイ園はアジサイが満開です。


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 西区の花に、アジサイを選定していました。


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 シロアマチャ。葉から甘茶が造られます。


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 ヤマアジサイ。


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 赤羽根自治会館で講演が、赤羽根児童遊園に、物販のテントが出ていました。


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 赤羽根児童遊園の看板です。

 埼玉県さいたま市西区には、赤羽根の地名があります。
 赤羽・赤羽根の地名を旅している 赤羽紀行 と、埼玉県さいたま市西区指扇赤羽根 をご覧ください。

 

埼玉県さいたま市西区、指扇氷川神社のアジサイ

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 今朝まで雨が降っていました。まだ、重い雲が厚い空です。
 2018指扇アジサイまつりが、6月16日(土曜日) ・17日(日曜日)の2日間、開催されていました。
 アジサイの品種がとても多いです。最近は、毎年見に出かけています。


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 色とりどりです。

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 カシワバアジサイ。


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 イワガラミ。


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 バイカアマチャ。 アジサイの仲間です。


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