朝の散歩道、赤羽緑道公園と赤羽台団地

赤羽緑道公園の八幡フラワー同好会の方々が手入れしている花壇に、あくびをしているよな、笑っているような、大声で話しかけてくるようなパンジーがさわやかに咲いていました。

いつも綺麗に手入れしている花々は、散歩している時にとても気持ちよくさせてくれます。ありがとうございます。

赤羽台団地のいつもの小さな庭に、赤いバラが咲き始めました。
ここを通るのが楽しみです。いつもありがとうございます。

赤羽緑道公園の八幡フラワー同好会の方々が手入れしている花壇に、あくびをしているよな、笑っているような、大声で話しかけてくるようなパンジーがさわやかに咲いていました。

いつも綺麗に手入れしている花々は、散歩している時にとても気持ちよくさせてくれます。ありがとうございます。

赤羽台団地のいつもの小さな庭に、赤いバラが咲き始めました。
ここを通るのが楽しみです。いつもありがとうございます。

足立区 都市農業公園 に出掛けました。 赤羽駅東口から、国際興業バス・「荒川大橋経由西新井駅西口行」に乗り、「鹿浜五丁目」バス停で降りるとすぐです。
園内には、小麦、ライ麦、大麦、大根、ニンジン、ジャガイモ、ネギ、ニンニク、キャベツ、キュウリ、ナス、タマネギ、ソラマメ、スナップエンドウなどの野菜が植えられて、品種を保存・改良しています。

江戸時代後期の旧和井田家住宅の母屋で、昭和59年に移設しました。貴重な農家建築です。

4月から5月に咲く、あやめ科の一初 (イチハツ) が咲いていました。綺麗です。

あやめ科のダッチアイリス( 白・黄) です。今が旬です。

オールドローズです。ハーブガーデンに咲いていました。

ヘビを見かけたら、そっとしてくださいの看板です。生物は大切にしましょう。
芝生広場には、足立区からアメリカに渡り、里帰りした五色桜33種類85本があります。
4月の中旬頃から咲き出します。今年は咲終わりましたので、来年を楽しみにしています。
久々の良い天気で、新荒川大橋から荒川の土手沿いに浮間公園まで歩きました。
川風に吹かれるといい気持ちです。

グランドでは、野球の練習、試合が始まっています。
歩く人、ランニングをする人、クロスバイクで走る人が、健康的に汗をかいていました。
ツアーに参加して、旗の後を集団で歩いている人達もいます。

浮間公園では、釣りをする人、ペットと共に散歩する人、みんな楽しんでいました。

ゆっくりと歩いて1時間30分位。早足で歩いた赤羽から池袋までと同様の時間です。
今日もいい休日でした。

いつもの散歩道、赤羽緑道公園から赤羽台団地を回るコースで、赤羽台団地の手入れを良くしている花壇の中でタイツリソウ(鯛釣草)が咲いていました。
中国原産のケシ科コマクサ属の植物で、別名をケマンソウ(華鬘草)ともいいます。

茎が釣竿のよう見え、鯛に似た赤い花が鈴なりに咲きます。
コマクサのように可愛い花です。

春の嵐の後が気になって、午前中に荒川の桜を見てきました。川面が風で波打っていました。

赤水門のそばの桜は七分咲きです。

荒川の桜が三分咲きから七分咲きになりました。

荒川知水資料館そばの桜です。七・八分咲きです。

赤羽桜堤緑地の桜は、三分咲きから五分咲きでした。

急に暖かくなって桜の開花が早まっています。
今日の暖かさが続くと今度の土日あたりが見頃です。

赤羽緑道公園の八幡フラワー同好会の方々が手入れしている花壇に綺麗な花が咲いています。

梅にヒヨドリ。花の蜜を吸っていました。

歩道の脇に水仙が二種咲いています。

まんさく科の日向水木( ひゅうがみずき)の黄色い花が鮮やかでした。
春の花は、菜の花のように黄色い色の花が多いのですが、黄色は虫の気を引く色といわれています。

暖かくなってきていますが、風が吹いているので肌寒く感じます。

赤羽幼稚園の横の大坂を上り、赤羽台団地の中を抜けて赤羽自然観察公園に出掛けました。

北区ふるさと農家体験館の目に梅が咲いていました。
もくれんが芽生え始めています。
枯れ枝の間をシジュウカラ、ヒヨドリ、すずめが飛び回っていました。

北区立赤羽スポーツの森公園競技場で、サッカーの試合をしていました。
風が吹いて、今日はスギ花粉の飛翔が強いです。
午後、稲付遊歩道に沿って北区清水坂公園に出掛けました。
稲付の地名は、荒川が氾濫した頃、稲が田圃から流され届いた所と聞いたことがあります。

風が強いのですが、芝生を子供達が飛び回っていました。元気です。

梅の花が一輪咲いていました。
最初に咲く花は花弁に勢いがあります。
数日前から、暖かい午後に歩き出しています。

赤羽緑道公園の花壇は、いつものように手入れされていました。
木々の芽吹きは、まだ先のようです。
乾いた空気の中、ゆっくりとした足取りで歩いています。
赤羽台団地は、いずれ解体される棟が鉄板で覆われていました。
歩く度に、昭和の時代の建物が遠ざかって行きます。

赤羽幼稚園に下りる坂の辺りに紅梅が咲いていました。
春の兆しが、少しづつ近づいてきています。
母の自宅の庭には、水仙とチューリップの芽が出てきたところです。

埼玉県(旧)鳩ヶ谷市の見沼代用水東縁の遊歩道を歩きました。
埼玉県の上尾市から、さいたま市・川口市そして東京都足立区を流れる灌漑農業用水路です。
赤羽からは国際興業・ 鳩ヶ谷行のバスに乗り、「昭和橋」のバス停で降りると、北方向に見沼大用水が東西に流れています。
川に沿って西に東に、こ一時間ぐらい歩きました。
水量はごく少な目で、水深30cmぐらいです。しかし、台風などの嵐が来ると川から水が溢れ出すこともあります。

帰りには、赤羽行きのバス停の路地を入ったところにある、古くからの地元のお煎餅の店、手焼煎餅の藤屋で、1枚50円の「いろは」と胡麻入りの「小暮」を買いました。
固焼きで、小さめの大きさで、あきのこない懐かしい味です。
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