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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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天使の真空管ラジオが修理を終えて戻ってきました

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 ゴシック建築のアーチ状のヴォールト (かまぼこ型) をした外箱に、ベルを持ち空に羽ばたく天使のモチーフです。
 デザインに魅せられた真空管ラジオです。


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 昭和9年の製造で、真空管は UY27、UX26B、UX12A、KX12F の四本を使用した真空管ラジオで、並四ラジオとよばれています。


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 つまみは、右から電源のオン・オフ、真中は周波数の選局、左が音量と周波数の調整など。
 微妙に調整をしていると音が聞こえてきました。

 アンテナ線を伸ばさなくても3局を受信できました。音量はほどほどです。製造されてから80年を越えていますが、蘇っていました。
 修理をしていただいた方々にお礼を申し上げます。ありがとうございました。

 

荒川のソメイヨシノとヤエベニヒガンと蝶と土筆

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 暖かな日差しの荒川です。そろそろソメイヨシノの開花と蝶が飛び始めました。


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 赤水門の近くのソメイヨシノの古木が数本あります。かなり咲いていました。


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 土筆が、ひょっこりと伸びていました。


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 モンキチョウです。そろそろと飛んでいます。


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 小さなシジミ蝶のベニシジミが、ひなたぼっこをしています。春らしくなってきました。


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 新河岸川沿いの八重紅彼岸(ヤエベニヒガン)は、三分咲き位でした。

神奈川県鎌倉市鶴岡八幡宮から鎌倉大仏殿高徳院に

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 雨上がりの火曜日。天気が良いので大勢の人出です。二の鳥居から段葛を歩きました。


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 最近は毎年のように出掛けていたのですが、昨年は行かずじまいで、久し振りでした。
 段葛は、きれいに整備されて広くなっていました。


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 何はさておき鶴岡八幡宮に参拝です。


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 寒桜系の桜が咲いていました。ソメイヨシノはまだです。


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 源氏池、旗上弁天社の木の枝に白い鳩。


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 木々の中に台湾リスが餌をねだって。


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 鎌倉大仏殿高徳院は、中学生ぐらいの頃に行ったきりだと思います。


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 ここにも寒桜系の桜が咲いていました。


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 昼食は長谷駅の近く、カエデナの鎌倉土鍋ごはんをいただきました。


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 煮穴子の炙り土鍋ご飯です。美味しいです。


 神奈川県鎌倉市には、赤羽の地名がありました。あかばね紀行神奈川県鎌倉市赤羽 をご覧ください。

区画整理による移転補償契約がまとまりました

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 埼玉県 東武野田線沿線駅から徒歩数分の区画整理に伴う移転補償契約がまとまりました。

 ご相談をお受けしたのが、平成12年。仮換地証明願をいただいてから17年の月日が経っていました。

 市の予算が少なくて、毎年の移転戸数が思うように行っていないこともあります。

 回りは更地だらけになりました。数年前からは、そろそろではと、流れは出来てはいました。

 仮換地地は地盤が弱いので、地盤を強化した後に換地処分になりますが、一歩前に進みました。とても大きな前進です。

 引き続き、新築の建物が立ち上がるまで、地主様と一緒にさせて頂きます。

 東京都北区赤羽 株式会社沼野商事 です。


本川達雄 「ウニはすごい バッタもすごい」を読んでいます

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 「ゾウの時間ネズミの時間」を書かれた生物学者・本川達雄の新刊です。

 動物の種が130万。その内の大半をしめる無脊椎動物の中から刺胞動物、節足動物、軟体動物、棘皮動物、脊索動物、の代表的な五つの門を取り上げていました。

 サブタイトルのデザインの生物学と、巧みな生存戦略が面白そうです。

 元々自然科学は好きな分野でした。今の仕事をしていなかったら、研究室にこもって、日々観察をしていたと思います。

東芝 かなりやQ エメラルドグリーン

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 真空管ラジオ 東芝 かなりやQのエメラルドグリーンです。
 かなりやQは、黒色、白色、ブルーなどケースのカラーバリェーションが多くあります。何台かを求めてやっと手に入れました。


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  一部に欠け、キズがありましたが、それでも良い色をしています。


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 今までに入手したかなりやQは、ほとんどをお贈りして、手元には残っていません。これも同じ運命になりそうです。

2017年公示地価と、持ち家は 2022年問題を考えて

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 国土交通省が3月21日に発表した2017年1月1日時点の全国の公示地価は、2年連続で上昇しました。
 訪日外国人の増加で、ホテル、店舗の進出意欲が旺盛になり、商業地は2年連続で上昇です。
 さらに、住宅地も住宅ローン減税などの施策が下支えして、9年ぶりに下落を脱して横ばいに転じていました。
 三大都市圏の東京圏は商業地、住宅地ともに上昇です。

 反面、東京臨海部では、マンション建設とともに人口が急増して、ラッシュ時の公共交通の混雑が深刻化し、子供の保育や教育の場にも影響をしています。
 そして、短期的な値上がり益に期待した投資マネーが不動産に殺到し、都心部などでは、過熱感を警戒する声も出てきています。

 日本人の約8割が欲しいと思っている持家のこと。
 実は戦前まで、賃貸が7割で、決して持家信仰の強い国ではなかったのです。

 日本は、すでに人口が減少する時代になり、世帯数も減っています。空家は、ものすごい勢いで増えています。
 人口が減っていくのだから、日本人が常識と思ってきた持ち家信仰を、考え直す時期に来ているのではないかと思っています。

 そして2022年問題とは、
 首都圏の都市部などで、30年間固定資産税や相続税を優遇されてきた「生産緑地制度」の期日満了を迎える生産緑地が、大量に不動産市場に登場してくることです。おのずとして地価に影響が出てきます。
 

 

赤羽自然観察公園の桜とコブシとレンギョウと

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 風が思っていた以上に強い、雲の多い日でした。午後から時折り陽も差してきました。


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 白いコブシが青空に向かってきれいです。


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 寒桜系の桜が咲いていました。ソネイヨシノはまだです。


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 カシ・ナラなどが生い茂る どんぐりの森に、低木の桜が1本。可憐に咲いていました。


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 黄色いレンギョウ。


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 梅も咲いていました。

昼下がりの荒川、鳥と八重紅彼岸(ヤエベニヒガン)と

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 午後になって、それまでの曇り空は晴れ渡たり、青い空が増してきました。昨日よりも風は弱くなっていますが、川風が抜けていきます。


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 足元にはシバザクラが咲いています。


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 荒川から引き込んだ水路の水溜りにコサギがいました。小魚を器用に捕まえています。


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 カルガモがそばに居て。


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 葦にすずめ。


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 新河岸川の岩淵橋を渡った所に、八重紅彼岸(ヤエベニヒガン)が咲き始めました。


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 淡紅色の八重咲きで、豆ザクラとエドヒガンの交雑種です。


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 ユリカモメが腰を据えて、うつらうつらとしていました。


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 新河岸川沿いにヒドリガモです。

 のんびりとした午後でした。

赤羽・赤羽根の地名を旅している、あかばね紀行の、神奈川県茅ヶ崎市赤羽根を更新しました

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 神奈川県茅ヶ崎市には赤羽根の地名があります。信号機にもありました。


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 そして、神奈川中央交通のバス停にもありました。

 茅ケ崎市「まちぢから協議会」中赤羽根自治会 広報担当O様から、メールでご連絡をいただきました。
 下の3枚の写真です。


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 茅ケ崎市役所の旧庁舎の隣に新庁舎ができました。


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 中赤羽根地区にある神社「伊勢宮」です。


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 セブンイレブン茅ケ崎赤羽根店は閉店し、神明大神の近くにセブンイレブン茅ケ崎赤羽根南店が新たに開店しました。

 中赤羽根自治会 広報担当O様、情報と写真をご提供いただきまして、ありがとうございました。
 遠く離れていても、同じ赤羽・赤羽根の地名に住む方々とは、何か温かみを感じます。
 どうぞ、これからもよろしくお願い致します。

 全国の赤羽・赤羽根を探して旅している あかばね紀行 と、神奈川県茅ヶ崎市赤羽根 をご覧ください。

「鬼平犯科帳 5」を読んでいます

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 池波正太郎、鬼平犯科帳の5巻目です。

 著者自身が鬼平ベスト5に選んだ、「山吹屋お勝」が入っていました。

 本を読むのは、テレビで見るのとは違った楽しみがあります。

 わくわくして読んでいます。

春分の日に 赤羽宝幢院で写仏の会が行われました

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 青く澄み渡る空でした。

 春の彼岸に、赤羽宝幢院で写仏の会が行われました。昨年の秋に続いて2回目です。


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 境内の庭に、南高梅の花がきれいに咲いていました。


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 写仏に先立ち、住職から秋彼岸供養があり、般若心経を読経して、深呼吸して心を静めました。


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 寺庭夫人による解説で始まりました。真言宗の大日如来を写しています。
 心が落ち着いて、澄み渡るようになり、細い線が、何となく書ける気がしてきました。


赤羽自然観察公園 古民家のまわりの梅と桜とシジュウカラと

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 田植えを待つばかりの田んぼの奥に古民家。すっかりと晴れわたっていました。


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 小さな梅の木にはっきりと花が咲いています。


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 小さな桜の木に、少し花が咲いていました。


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 おのえやなぎ(尾上柳)を、ついばんでいたシジュウカラです。


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 こぶしの花。古民家を一回りしたあたりです。
 

IPhoneで閲覧した時の「あかばね紀行」の文字化けを修正しました

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 「これ おかしいね」と、「あかばね紀行」を見ていた友人からの指摘で、IPhoneで閲覧した時に、文字化けすることに気が付きました。

 まさか、ウイルスに感染しているのかと驚きましたが、ウイルス対策ソフト・ノートンを使っていますので、それは無いことはすぐに分かりました。

 では何だろうかと調べてみると、スマートフォンに対応ができていなかったのが原因でした。

 ホームページビルダーで修正をして、現在は普通に見られるようになりました。

 私はノートパソコンを使っていますが、今はスマートフォンが大勢を占めているんですね。

 ホームページ、ブログを作っている割には・・・・・・・、反省をしています。

 ガラケーからスマートフォンに変わったのも、ごく最近なので、どうぞご容赦してください。

 全国の赤羽・赤羽根の地名を探して旅しています。あかばね紀行 を、ご覧ください。
 

赤羽スポーツの森公園の梅と桜とこぶし

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 暖かくて風も穏やかで良い天気です。青空が素晴らしいです。杉花粉さえ飛ばなければ快適です。


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 グラウンドでサッカーの練習をしていました。


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 咲き始めたばかりの梅です。


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 いつの間にか、こんもりと桜の花が咲いていました。


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 こぶしの白い花が青空に映え渡ります。

赤羽幢院の南高梅の花

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 すっきりと晴れていましたが、午後からは雲に空が覆われてきました。


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 真言宗智山派 赤羽幢院の手入れが行き届いた庭、良い枝振りの南高梅に可憐な花が咲いていました。


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 今年もきっと美味しい実がつくでしょう。

真空管ラジオ シャープ SR-280M

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 一目見てデザインが気に入ってしまいました。シャープ製SR-280M、丸い周波数表示に一目ぼれです。


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 昭和27~28年頃の製造で、真空管は味わいのある形のST管です。6WC5、UZ6D6、6ZDH3A、UZ42、KX80HKとマジックアイ・EZ-6E5を使っています。


 入手したラジオは、配線がボロボロになって、ツマミは真っ黄色に変色していました。
 それを、こんなにもきれいにしていただきました。素晴らしい修理をありがとうございました。

 修理をお願いした方は、1台目を修理済みで販売されていたのを譲っていただいた時からで、それからこれで3台目になりました。充分過ぎる位に注意を払ってしていただいている修理は安心です。


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 電源を入れて、真空管が温まるまで待ちながら、周波数を合わせ、音量を調節する。
 緑色に輝きだすマジックアイと心地いい音が心に響いてきました。

 手元に残すのは1台だけで、それ以外はお世話になった方々に、お礼としてお贈りしてしまいます。

地元 北区豊島の江戸玉川屋

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 地元といっても赤羽から二駅の王子になりますが、同じ北区ということでご容赦してください。

 チャーハンの素で有名な「あみ印」と江戸玉川屋がコラボした商品です。昭和30年代に販売していた即席カレーラーメンの復刻版です。


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 この時期だけの、季節限定のさくらうどんです。


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 そして、満さくうどんです。

 昭和十年創業の江戸玉川屋は、東京23区に唯一の乾麺工場です。手間と時間がかかる、昔ながらの製法で作っていました。

静岡県熱海市網代、海に向かってたたずんで

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 昨日の続きは海です。白灯台の周りで海をぼんやりと見ていました。


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 湾内で漁をしている漁船です。


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 その先に熱海高校のヨットが出ていました。


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 高速で熱海市方向に走っていた漁船。


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 舟を巻き上げる小屋の上で、イソヒヨドリが気持ちよさそうにさえずっていました。


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 カモメは、海から上がった船の上で一休みです。のんびりとしていました。

静岡県熱海市網代、熱海桜とメジロと

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 曇り時々晴れ。網代にしては気温が低く感じられました。久しぶりに出かけた網代の町は、穏やかでのんびりとしていました。
  手前が網代小学校で、青い海とその向こうには熱海の町が見えました。


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 早咲きの熱海桜にメジロがいました。


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 元気が良いです。

                      
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 小粒の花は、小梅です。


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 網代小学校のそばにスイセンが咲いていました。


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 クジラが描かれた消防団のシャッターです。昔は網代でも見られたのでしょうか。

赤羽スポーツの森公園・自然観察公園 春はそこまできていました

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 昨日よりも温かな陽ざしでした。赤羽スポーツの森公園、梅の花です。


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 足元には白い可愛い花が咲いていました。


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 タテハチョウ科のキタテハです。越冬して暖かくなって出てきたようです。


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 水鳥の池に、のんびりしていたコガモのオスです。


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 春はそこまできていました。

清水坂公園の寒緋桜 (カンヒザクラ)

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 青く澄んだ空に風が抜けて行きました。


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 毎朝6時30分、ラジオ体操をする人たちで広場は埋め尽くされまています。


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 広場の高台寄りに1本の寒緋桜 (カンヒザクラ) がありました。


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 紅赤色の花が下向きに連なって咲く姿は鮮やか。


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 春はすぐそこ。

赤羽緑道公園の椿、沈丁花、コゲラ、さんしゅゆ

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 青い空に、時折風が強く吹いていました。寒さも峠を越えたようなので、散歩を再開しました。


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 赤羽八幡神社の近く、赤羽緑道公園の入り口に沈丁花が咲いていました。


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 白い花です。


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 椿。


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 赤と白の絞り模様です。

                   
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 体育館のそばの高い木にコゲラがいました。すずめ位の大きさの小さなキツツキです。


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 さんしゅゆです。春はもうすぐです。

はじめてのスマートフォンです

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 スマートフォン デビューです。ブログを書いている割には限りなくアナログ人間でした。

 家族が機種変更をするという話に合わせて、長く使っていたガラケーからお分かれすることにしました。

 文字が大きくなって見やすいし、今まで使わなかったことに後悔気味です。

 今のところは、通話とメールが出来る程度ですが、いずれインターネットとつないで、道案内に使おうと思っています。

花を見つけに荒川に

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 午後から、花を探しに荒川の土手を歩いてきました。散歩をしている知り合いとお会いしました。
 

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 岩淵橋のたもとに、白いハナニラが咲いていました。


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 オオバンです。


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 手前は桟橋です。奥のバーベキュー用の敷地は整備中でした。


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 コガモのつがいです。手前がオス。一瞬こちらを見ましたが、後はエサ探しに夢中です。


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暖かさにさそわれて、見沼用水東縁に

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 曇り空ですが、暖かくて散歩日和でした。母の家からすぐの見沼用水東縁が東西に流れています。雨が少なく水かさが減って、川底が現れているところもありました。


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 見沼用水の両岸には、遊歩道が整備されていて、散歩にうってつけです。白い椿が咲いていました。


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 コサギです。


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 寒緋桜 (カンヒザクラ)の緋紅色が鮮やかでした。


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 カルガモも。


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 白梅がきれいでした。


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 ハクサキレイ。


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 足元に咲いていた、蔓日々草 (ツルニチニチソウ) の花です。


池波正太郎 「鬼平犯科帳1」を読んでいます

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 仕掛人・藤枝梅安を読み終えて、池波正太郎の 「鬼平犯科帳」を読み出しています。

 読書好きで江戸の庶民の小説にこっている、中学以来の友人からも、この方が面白いと言われていました。

 巻数も多いし、しばらくは、池波正太郎 に夢中になります。

赤羽・赤羽根の地名を旅している赤羽紀行、東京都港区赤羽を更新しました

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 東京都港区には、三田一丁目内に赤羽小学校と赤羽幼稚園、古川の流れる交差点に赤羽橋があります。


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 梅の花が咲く頃、港区芝増上寺周辺を訪れ」ました。


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 徳川家の菩提寺、浄土宗大本山三縁山広度院増上寺・本堂です。


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 鐘楼堂の前に咲いていた白梅。


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 芝公園の梅林には、約70本の紅梅・白梅が咲いていました。


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 メジロが梅の花の蜜を求めて、飛びまわっていました。


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 赤羽・赤羽根の地名を訪れている 赤羽紀行 と、東京都港区赤羽をご覧ください。

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