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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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「カーサ ブルータス 最強・最新 ! 住宅案内 2014」 平成26年2月号

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 株式会社マガジンハウス 「カーサ ブルータス 最強・最新 ! 住宅案内2014」平成26年2月号、理想の家づくり、究極の参考書 !! を読んでいます。

 毎年2月号はマイホーム特集号で、新築戸建、集合住宅、リノベーション住宅 ・・・など、昨年1年間に建築された独創的で楽しげな住宅を集めています。

 表紙を飾る住宅は岐阜県にありました。伝統的な民家を思わせる大きな屋根に、白い飛び出した部屋が特徴です。立体迷路のような居住空間は景色の変化を楽しめ、オープンになった庭は、地域の中にうまく溶け込んでいました。

 特集最初の住宅は那須の雑木林に建つとんがり屋根が面白いです。寄り添って並ぶ5つのとんがり帽子は、ネイティブアメリカンの住宅の様でした。

 奈良市に建つ33年目の家は、むき出しの鉄骨のフレームに囲まれた木造の居室があります。

 他に、リノベーションで減築し駐車場と庭を造った住宅、成長する家、シェアハウスなど・・・デザインが面白く、心地いい住宅が溢れていました。

 建築家二人が自分のためにデザインした自邸も参考になりました。
 コンクリートで造られたツリーハウスは、1階がフリースペース、地下に事務所、2階・3階が住空間です。構造そのものを木の形にしています。
 もう一人の家は坂道の途中に建つ木造です。1階は土の中に、屋根には芝生を乗せて、動物が心地よさを求めて本能で建てた巣のような感じの住宅です。無造作にスケッチした、純粋で欲のない家を建てたそうです。
 

赤羽台団地の通称・梅公園に

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 通称・梅公園は、赤羽台団地38号棟の東南側にある小さな公園です。

 赤羽幼稚園の横の大坂を上り、左手の桜並木沿いに進むと、車道がTの字になった角の右先にあります。
 
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 梅が30本余りと松が数本植えられて、白梅・紅梅が咲いています。

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 満開の梅の木がありますが、蕾が多くついていますので、しばらく見ごろが続きそうです。

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 今赤羽で、一番多く咲いているようです。

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 ここに梅の木があって、花が咲いていることを聞いて知りました。

母の庭のみかんを食べたのは

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 母の庭に、まだ実の付いているみかんの木があります。今年も豊作だったみかんを小鳥たちの餌用に残していました。

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 木の下にはみかんの皮がたくさん落ちていました。これはヒヨドリが食べた跡です。

 柿木の上の枝で、「ピーッピーッ」とか、「ギーギー」とか鳴いて、「ここは自分の縄張りだ」とばかりに仲間をけん制しています。

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 プランターに、カタバミ科のオキザリスが咲いていました。

 鮮やかなねじれているピンクの花は南アフリカ原産、冬咲きのオキザリス・グラブラです。

赤羽自然観察公園に

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 少し暖かくなってきました。この時期に咲く花は少ないのですが赤羽自然観察公園を歩いてきました。

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 シジュウカラが枯葉の下をちょこちょこと忙しそうににほじくっていました。冬眠している虫を探しているようです。

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 白鷺 ( コサギ) も水辺で魚を探していました。小魚が少ないので餌探しに苦労しています。

全国の赤羽を旅している赤羽紀行の愛知県田原市赤羽根を更新しました

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 国道1号線を通り抜けて、太平洋・遠州灘に近い道を通って海を見てきました。

 赤羽根海岸には、投げ釣りやサーフィンをする人達が寒さの中でも楽しんでいました。


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 赤羽根郵便局の前にある豊鉄バスの赤羽根バス停は、きれいになって形も変わっていました。

 赤羽根港、道の駅 赤羽根ロコステーションの交通標識、東赤羽根のバス停を新たに追加しました。
 
 赤羽の探訪記は、赤羽紀行 と、愛知県田原市赤羽根町 をご覧ください。

赤羽宝幢院で、平成26年3月に万灯会・東日本大震災慰霊追悼法要会が厳修されます

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 真言宗智山派 赤羽宝幢院で、万灯会・東日本大震災慰霊追悼法要会が厳修されます。

 大震災より早や三年の月日が過ぎ、未だ完全なる復興には至っておりません。震災日、三月十一日を前に供養を致します。

 期日、平成26年3月6日(木)

 場所、赤羽宝幢院 本堂

 午後2時20分 移燈式

 午後3時分 講演

 午後5時 万燈会 

 主催、東京北部教区布教師会

愛知県新城市作手高松赤羽根をUPしました

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 新城市営バスの「赤羽根」バス停がありました。

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 長篠は天正3年5月、織田信長と最大のライバル武田勝頼との戦いがあり、信長の天下取りの正念場となった場所です。鉄砲と騎馬との戦いは8時間にもおよび、武田軍は壊滅して、信長は天下を大きく引き寄せました。
 長篠城跡には、曲輪、土塁、空堀、石垣が残っていました。


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 学問の神様、菅原道真を祀った天満宮の赤羽根天神社です。赤牛の話が伝わっています。

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 「赤羽根」の地名の由来は・・・、昔、このあたりに赤牛が住んでいて、滝つぼで水浴したり草原で草を食べているのを見かけることがありました。あるとき、この牛に大きな赤い羽が生え、舞い上がると雁峯山を飛び越えて南の空に消えてしまった。それ以来ここを「赤羽根」と呼ぶようになったと伝えられています。

 この赤牛は渥美半島まで飛んで行って下りたので渥美にも赤羽根というところがある・・・と伝えられています ( 作手村誌 ) 。

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 アルフオンソ・カフェです。温泉付き別荘地の中にありました。森の中にあるような小川の流れている角にあり、ロケーションがいいです。ヤマモミジが紅葉していました。

 全国の赤羽・赤羽根を旅している 赤羽紀行 と、愛知県新城市作手高松赤羽根 をご覧ください。

赤羽台団地の紅梅

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 赤羽幼稚園の横の大坂を上り切ると赤羽台団地があり、道の神、旅人の神とされている「猿田彦神」と「庚申塔」が祀られている祠の緑地に、梅が咲いていました。

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 今朝の午前3時頃は雪がちらちらと舞っていました。冷たい風に一段と空気が冷えています。

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 けなげに咲いている紅梅です。

プランターで家庭菜園が楽しめる賃貸住宅、基礎工事がほぼ終わっていました

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 プランターで家庭菜園が楽しめる賃貸住宅、基礎工事がほぼ終わっていました。

 赤羽駅西口、閑静な住宅街のここは、4m公道から私道を約18m奥に入っています。

 プランターに植えてある花、野菜、果物などが道路から見えにくいので、ゆっくりと作業が出来ます。

 軽量鉄骨造2階建、間取りは2LDK、メゾネットの二戸の工事は 着々と進んでいます。
 
 東京都北区赤羽の不動産会社 株式会社沼野商事 です。 

赤羽緑道公園の蝋梅 (ロウバイ)

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 赤羽緑道公園は軍用貨物の線路跡を利用して作られ、赤羽八幡神社の近くから赤羽自然観察公園へと続く細長い公園です。
 散歩道は線路の模様が引き詰められ、旧赤羽保健所通りに架かる陸橋の欄干には車輪がデザインされています。
 その橋の東側に、ロウバイが咲いていました。

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 蝋梅は、葉が出る前の冬に開花する黄花で、内側の花被片は紫紅色です。

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 日陰になっている場所なので、写りはあまり良くありませんでした。


2014年最初のネット戦略の勉強会に参加しました

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 3万ドル倶楽部 2014年1月の定例会は、池袋駅東口のNEC PCカレッジ西武池袋校で行われました。

 今日の講義は、「~Facebookからハミングバードまで~」 でした。
講師は、まいあめ工房 代表 中村貴男氏、そして
      (有)ティーキューブ 代表取締役 高橋浩子氏 です。

 まいあめ工房さんは、組み飴を製造・販売しています。組み飴は正式名称で、「金太郎飴」といえば、分かりやすいと思います。ただ、「金太郎飴」は、商標登録されている為使用できません。それでもこちらは、検索すると上位に表示されるのです。

 中村さんは、講義の場に立たれることはほとんどないとのことで、今まで自分たちが何をしてきたかを発表という形で色々とお話を聞かせていただきました。

 お話を伺って、以前からちょくちょくと3万ドル倶楽部での講義で名前のあがっていた、まいあめ工房さんのキーワードを使用せずに、上位に表示される不思議に納得いたしました。

 本日の講習も大変役に立つ素晴らしい内容でした。鈴木大吉先生、ありがとうございました。

 東京都北区赤羽の不動産会社 株式会社沼野商事 です。 

北区立清水坂公園に梅が咲いていました

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 最低気温が毎日更新しています。寒さが厳しいのですが、日差しがあると風さえなければ暖かさもあります。

 北区立清水坂公園に梅が咲いていました。蕾もたくさんついています。

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 梅は、古くは薬用として渡来したバラ科の落葉高木です。

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 濃い桃色の花、紅梅です。実梅は食用。花梅は観賞用に楽しめます。

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 寒さにもめげずに、可憐に咲いています。

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 メジロが飛んで来ると賑やかになります。

切手のオークション誌・SPINK

 寒いです。今日は外出を控えています。

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 これは、先日行った切手の博物館でいただいた、切手のオークション誌・SPINKの2008年9月号と2009年4月号です。

 1840年5月1日、ロ-ランド・ヒルが考案して発行された、黒1色でビクトリア女王の肖像を描いた世界最初の切手が通称ペニー・ブラックです。
そして、翌年には刷色を茶赤に変えたペニー・レッドが発行されました。その切手が貼られた封書の使用済み (エンタイヤ)と、マルタ十字の消印 が多く記載されていました。

 ペニー・レッドのシートの構成は、12枚×20枚の240枚で、切手下の左右のコーナーにAA、AB のチェックレターと呼ばれるアルファベットが入れられているので、すべての位置の確認ができます。使用済み切手を集めてシートをリコンストラクションしている収集家もいます。

 170年も前に発行された切手ですが、発行枚数が多いので、今もそんなに高額にはなっていません。

 見て楽しんでいます。

赤羽を旅している赤羽紀行の栃木県宇都宮市横山町の赤羽をUPしました

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 宇都宮市は、古くからの歴史、伝統、豊かな文化、自然の豊かさを感じる町です。
建物の外壁と内壁のほとんどが大谷石で造られている、カトリック松が峰教会です。ロマネスク様式の本格的な聖堂です。


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 東図書館のそばのポプラ並木です。


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 うつのみや文化の森の中、宇都宮美術館 の庭に展示されていた絵具のオブジェです。環境との調和をテーマに、四季折々の自然にふれながら作品を味わえます。


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 宇都宮美術館の中にある、ジョワ・デ・サンスでランチに、エビ・米ナス、フレlッシュトマトのパスタをいただきました。木々が生茂る森を窓越しに見える落ち着いたイタリアンレストランです。とても美味しいです。


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 パネッテリア・ヴィヴォで、野菜のデニッシュ、ローストビーフバタサンド、ミニ食クリームパン、チョココルネなどのパンを買いました。


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 石の蔵で抹茶ラテをいただきました。素晴らしい店でした。


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 栃木県宇都宮市横山町の赤羽は、小字なので住居表示には出てきませんが、宇都宮市役所資産税課でいただいた資料で存在を確認出来ました。

 横山街道を西に向かい、JAうつのみや豊郷地区カントリーエレベーターを過ぎた信号の先あたりで、JGMゴルフクラブ宇都宮コースの西側にありました。 星ノ宮神社のある所が赤羽です。

 全国の赤羽・赤羽根を旅している 赤羽紀行と、栃木県宇都宮市横山町の赤羽 をご覧ください。

北区岩淵町正光寺の境内で、ロウバイの花が一輪咲き始めました

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 北区岩淵町、鎌倉時代から続く由緒あるお寺、浄土宗・正光寺の境内で、ロウバイ ( 蝋梅 ) の蕾が大きくなって、花が一輪咲き始めました。

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 ロウバイは、唐の国から来たこともあり唐梅とも呼ばれています。

 蜜蝋(みつろう)に似ている花色で、1月から2月にかけて黄色い花が咲きます。

平成26年2月3日 真言宗智山派 赤羽宝幢院の節分会が行われます

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 平成26年2月3日 (月)、 真言宗智山派 赤羽宝幢院の節分会が行われます。


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 午後3時 : 本堂にて お護摩を焚き、皆様の除災与薬を祈念します。

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 午後4時 : 住職・年男の方がたにより、境内で豆まきを行ないます。

 小学生未満のお子様には、豆まきで大人の間で怪我をしないよう、別に手渡しでお菓子を用意しています。お誘い合わせの上御参詣下さい。

 

いちごの実がなりました

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 我が家の西向きの窓際に置いてある鉢植えに、いちごの実がなっていました。

 丸い形で意外と大きな実になりました。正月の嬉しい実りです。


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 数年前に買ってから肥料はほとんど足していませんが、花も次々に咲いていました。

 まだまだ楽しみが続きそうです。

「いつか三味線の新内流しをしたい」、という願望があります

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 赤羽八幡神社に参拝をして、正月休みの間に色々なことを考えていました。

 今年から始めることが二つあります。その一つは今月から。もう一つは来月から。そして、いつかからはハッキリしませんが、「三味線の新内流しをしたい」という願望があります。

 たまたま仕事の関係で、国立劇場、新橋演舞場、三越劇場などに出られている小唄・端唄・三味線の井上恵美竜師匠と出会い、母が使っていた三味線が手元にあったのが幸いして。

 週に1回、弾き語りの稽古が始まり、「お伊勢参り」から、「この先に」、「腹の立つ時」、「唐傘」、「きよい肌」、

「かごつるべ」、「葉桜」、「風神雷神」、「どうした拍子か」、「神無月」、「いいのよ」、「凍る夜」、「これほど」、

「十六夜」、「梅は咲いたか」、「水の出花」、虫の音」、「中洲河岸」、「与三郎」、「ひょんなことから」、「男がようて」、

「初雪」、「月明かり」、「浜町河岸」、「山中しぐれ」、「川竹」・・・など、師匠好みの艶っぽい唄を習っていました。

 向島料亭・桜茶ヤ、水月ホテル鴎外荘、東京証券会館などの発表会にも出たりして、恥ずかしながら未熟な弾き語りを披露したこともありました。
 
 そして稽古を始めてから5・6年たった頃に、急性心筋梗塞で倒れました。今は、強運でなんとか生きています。

 それ以後は心臓のダメージが大きくて、力を入れること、力むことは難しくなり、稽古をやめました。

 相変わらず、下手の横好きの域を出ていませんが、艶っぽい小唄・端唄で、「三味線の新内流しをしたい」との気持ちは変わっていません。

 でも、いつになることやら。

玉川高島屋 S・C ガーデンアイランドに

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 玉川高島屋 S・C ガーデンアイランドは、シニア世代の趣味の店として人気があります。

 歩いても7・8分位のところですが、今日は冷え冷えとしているので、シャトルバスを利用しました。

 目指したのは、プロトリーフです。都内最大級の高級でオシャレな園芸の専門店でした。

 園芸グッズ、草花の苗の種類の多さ、培養土と肥料 ・・・、ゆっくり見ていると時間が無くなりそうです。

 今日は、春に植える予定の苗の入荷時期の確認でした。担当の方に親切に教えていただきました。

 接木がしやすい強い花ということも分かりました。ありがとうございました。

 次回は3月の中頃に見に行きます。

太田記念美術館収蔵展 「富士山の浮世絵」 に

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 浮世絵専門の美術館、太田記念美術館収蔵展 「富士山の浮世絵」 を見てきました。

 昨年世界文化遺産に登録され、古代より信仰の対象として崇められた富士山は、江戸時代には多くの画家たちによってその雄大な姿を描かれていました。

 普段あまり気づかずにいた富士山を見てきました。その中で特に感動した浮世絵を選んでみました。

 歌川広重、不二三十六景 「 東都青山」、「神名川海上」
        富士三十六景 「駿河三保之松原」、「さがみ川」
        江戸名所 「日本橋」
        東海道五十三次之内 富士山が大きく描かれて山頂が枠からはみ出している「原 朝之富士」

 葛飾北斎、富嶽三十六景 「武州千住」、「相州仲原」、「東都浅草本願寺」

 渓斎英泉、江戸八景 「芝浦の帰帆」
        蘭字枠と称される洋風の文字を黒い枠の中に配した「江戸高縄之景」など、改めて素晴らしさに見入っていました。

 新聞雑誌に挿絵を描いた東京名所の風景版画師、小林清親も展示されていました。

赤羽自然観察公園で獅子舞が行われていました

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 赤羽自然観察公園の古民家は、江戸時代後期の旧松澤家住宅で、移築復原され、現在は北区ふるさと農家体験館として使われています。

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 午前11時から、蓮沼囃子連の方々による獅子舞と大黒舞が行われていました。

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 古民家は、大きな門松、鏡餅、正月花が飾られて、昔ながらの正月遊びも行われていました。

新荒川大橋から見える富士山です

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 東京都北区赤羽と埼玉県川口市を結ぶ新荒川大橋の上から富士山が見えます。

 建物の間に遥かに霞んで富士山が望めました。
 日の出から数時間後の寒さも厳しさにもめげずに出かけました。


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 車やバスに乗って橋を走っている時に時々見かけます。きれいな夕日に映えることもありました。やっぱり富士山はいつ見てもいいですね。

 正月二日は、箱根駅伝の往路応援に出かける友人がいます。今日も保土ヶ谷駅、国府津駅などで応援しているのでしょう。

 

初詣は赤羽八幡神社に

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 新年明けましておめでとうございます。
 穏やかな晴れの日の初詣は、赤羽八幡神社に家内安全を祈願しました。

 赤羽八幡神社は平安時代に創建され、御祭神は応神天皇・神功皇后・仲哀天皇で 勝負の神様として鎌倉・室町・江戸時代に武士の信仰を集めたといわれています。

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 赤羽八幡神社 (エイト神社) に、関ジャニ∞のファンの方々も参拝と絵馬を求めて賑わっていました。


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 家内安全を祈願して、破魔矢を買いました。本年も赤羽ほっとcafeを、よろしくお願い致します。

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