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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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赤羽紀行、アドレスの一部を変更しました

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 全国の赤羽を旅している赤羽紀行、アドレスの一部を変更しました。訪れた赤羽・赤羽根が40ヶ所になりましたので、時間の掛かる作業でした。


 改めて見直していると、誤字、脱字、リンク切れ、文章的におかしいなど、お恥ずかしい箇所があり、お詫びしたいところです。まだ、そんなところを直しています。


 思い起こしてみると、1984年に群馬県館林市で初めて見つけた赤羽 に感激しました。館林赤羽郵便局、赤羽児童館、赤羽公民館・・・。当たり前ですが、みんな赤羽でした。


 そして、埼玉県さいたま市西区の赤羽根、仕事先で見つけた神奈川県厚木市の赤羽根、仕事の途中で見つけた埼玉県北足立郡伊奈町の赤羽 と続いていきました。


 今年は、赤羽・赤羽根の宝庫、愛知県を回りたいし、そして、岡山県にも行こうと考えています。

 これからも、赤羽紀行 を、よろしくお願い致します。

古峯神社に参拝をして

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 栃木県鹿沼市、古峯神社 に参拝をして、家内安全、火防の御祈祷をしました。古峯神社は火防・交通安全・開運等の御神徳高い神社です。

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 新緑がまぶしい廻遊式の日本庭園は、古峯神社の神庭「古峯園」です。 25,000坪の広さは、庭園としては日本最大規模です。


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 峯の茶屋で、くず切と、でんがくをいただきました。こんにゃくは鹿沼市の名産品です。


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 ヒラヒラと蝶のような飛び方をするイトトンボを見つけました。名前は分かりません。葉の裏側に止まったところを写しました。

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 鹿沼市内の、まちの駅 新・鹿沼宿 に車を止めて、鹿沼産にこだわった旬の野菜・果物を買いました。新鮮で、とにかく美味しいです。

 栃木県鹿沼市には赤羽根の地名がありました。全国の赤羽・赤羽根を旅している 赤羽紀行 と、栃木県鹿沼市の赤羽根 をご覧ください。

赤羽台団地の手入れの良い花壇の薔薇と

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 赤羽駅西口、赤羽幼稚園の横の坂を上がった赤羽台団地は、建て替えが進んで、3号棟から8号棟が、わずかに残っているだけになりました。手入れの良い花壇にかわいいバラが植えてありました。

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 てるてる坊主が並んでいた花壇です。

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 キキョウ科の赤紫色のホタルブクロも咲いていました。

 赤羽台団地は、エレベーターの無い5階建なので、高齢者が住むのには不便になっていました。役目を終えて、昭和の時代の建物は取り壊されています。
 この花壇を見ることが出来るのは、いつまででしょうか。ふっと寂しさがわいてきました。

赤羽緑道公園は、もうすぐ紫陽花の散歩道

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  赤羽緑道公園は、戦時中の軍用貨物の廃線路の跡地を利用した細長い公園です。

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 約1km続く道に、紫陽花が咲き出していました。

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 清楚なアジサイを見ていると、梅雨が近いなと感じます。

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 小雨に濡れた景色も風情があります。

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 濃い青色のセイヨウアジサイは満開でした。

 埼玉県さいたま市西区、指扇氷川神社の 「鎮守アジサイ園」は、各地に自生するアジサイが約700株あり、見応えがあります。

百田尚樹「永遠の0」を読みました

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 講談社文庫、百田尚樹 「永遠の0」を読みました。「海賊とよばれた男」、「影法師」に続いて3冊目になりました。

 六十数年前、日本は悲惨な戦争状態で、男は二十歳になると徴兵される時代でした。
 日清戦争、日露戦争に勝ったことが驕りとなり、無謀な戦争に突き進んで行きました。
 貧しかった日本、農家の次男以下に生まれた者は、丁稚奉公か、軍隊に入るしか選択肢がなかったのです。

 純粋に戦争で亡くなった祖父のことを知りたい。そんな疑問から始まります。
 祖父の戦友から聞かされて分かってきたことは、戦闘機の操縦士としては勇敢ではなかったが、操縦の腕前は優秀だった・・・。
  表題の0は、零式戦闘機のことです。悲惨な戦争を描いています。
 戦争を知らない世代にぜひ読んでいただきたい。素晴らしい本です。

 私は戦後のベビーブーム後半の生まれです。父は、二人兄弟の弟で、二人とも徴兵されて戦争に行き、父の兄は戦死しました。

 父は、千人規模の大隊の中の機関銃小隊に属していました。戦地では、一度も銃弾の補給が無く、無謀な戦に駆り出されたのです。千人の内で、生き残ったのは百人ぐらい。ほぼ全滅です。その中を幸いにも、生き残って帰ってきました。

薔薇(バラ)とラベンダーとユリが咲いています

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 母の庭です。行く度に変化しています。薔薇(バラ) は、最盛期を迎えていました。いい香りがします。


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 ラベンダーが、いつものところに咲き出しました。北海道富良野市に行った時を思い出します。いい香りです。


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 黄色のユリも咲いています。五・六本咲きます。風水では黄色はいい色です。

 彩りが増えて、にぎやかになりました。

埼玉県戸田市彩湖に

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 休日に、埼玉県戸田市彩湖を周遊してきました。湖畔を吹き抜ける風がさわやかです。

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 どこでも見かけるホオジロです。木の枝の先で、「ピッピチュ・ピーチュー・ピリチュリチュー」と、特徴のあるさえずりをしていました。マメ科のヤマハギを好んで食べます。

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 ナナホシテントウムシがチョコチョコと動き回っていました。

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 花の蜜を求めて、白詰草(しろつめくさ)にとまっていた、シジミチョウです。

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 万歩計は一万三千歩を超えました。高止まりしている体重を下げないといけません。

赤羽紀行、三浦市の赤羽根を更新しました

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 三浦市、京浜急行三浦海岸駅から、小松ケ池の間に約1.000本の河津桜が咲いていました。

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 河津桜はピンク色が濃い、緋寒桜と大島桜の自然交配種です。毎年2月頃から見頃になります。


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 三浦漁港、鮪と鮮魚の問屋が経営している庄和丸で昼食に「三崎まぐろ御膳」をいただきました。
 美味しいです。


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 キャベツ畑の向かいにあるブレッドファームです。京急三浦海岸駅から、京浜急行バスで「高円坊」で下車。ミルクフランス、三浦コッペ、アップルパイ、カレーを買いました。ハード系から柔らかいパンまで種類が豊富です。しっかりとして美味しいです。


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 神奈川県三浦市の、地元で自家栽培した小麦を使ったパン屋・充麦です。

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 人気のあるお店です。いろいろなパンを買いました。

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 充麦から三崎口駅に向かって少し進んだところにある、ケーキと喫茶店・きゃべつ畑です。

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 シュークリームが美味しいです。お土産にも買いました。・・・などを追加しました。

 三浦市初声町和田に赤羽根があります。赤羽・赤羽根は、41ヶ所になりました。
全国の赤羽・赤羽根を探して旅している赤羽紀行 と、神奈川県三浦市の赤羽根をご覧ください。

荒川の土手に、菊の星灯りが咲いていました

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 荒川に架かる新荒川大橋は、東京湾の河口から22kmの地点になります。海までもう少しです。

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 荒川赤羽桜堤緑地の桜並木の南側、新河岸川側の土手に、菊の星灯りが咲いていました。

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 黄色いじゅうたんを、敷き詰めたようです。


 

ホームページ、5月の定例会でした

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 3万ドル倶楽部 2013年5月の定例会は、池袋駅東口のNEC PCカレッジ西武池袋校でおこなわれました。

 今日の講義内容は、「Facebookが起こした情報流通革命と時代の潮流。~中小企業はこの流れにどう乗っていくべきか~」でした。講師は、(株)グループライズ 代表取締役 斉藤 哲氏です。

 先月に続き今月もFacebookに関して話していただきました。
講師の方が違いますので、話される内容も異なります。それでも重要な点は変わりません。実際に活用されている企業を例にお話を伺いました。

 本日の講習も大変役に立つ素晴らしい内容でした。
 鈴木大吉先生、ありがとうございました。

 東京都北区赤羽の不動産会社 株式会社沼野商事 です。 

庭の薔薇 (バラ) がきれいでした

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 薔薇 (バラ) の季節になりました。

 母の庭にも咲いていました。

 背が高くなって見栄えのあるバラです。

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 玄関のところに咲いている、一番香りがいいバラです。

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 切花にして花瓶に入れて、部屋の中で楽しんでいます。


藤沢周平 「 驟り雨 (はしりあめ) 」 を読んでいます

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  時代小説が続いています。新潮文庫 藤沢周平 「 驟 り雨 (はしりあめ) 」 を読んでいます。カバー装画は菊池寛賞を受賞した風間完 氏です。

 運命に翻弄されながらも懸命に生きる江戸の人々を描いた短編集、10編を収めています。

 不幸せな自分には、いつになってもしあわせはめぐってこないと落ち込んでいたり、しあわせな人に一途な恨みを抱いてしまったりする。

 そんなふうに繰り広げられる人間模様が、かすかに見える光を感じた時、あらたな思いがこみ上げてきます。

 「朝焼け」が心に残りました。

 若かりし頃の思い違い、男と女のめぐり合いとすれ違い、後悔と苦い思い出が蘇ってきました。

海辺を歩いています

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 休みの日に、足が向いてしまうのが海です。
品川駅から京浜急行に乗って三浦海岸へ、浜辺を歩いています。

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 砂浜が続き、その先に磯があります。いろいろな生きものが住んでいます。

 潮騒の音、白い波しぶき、遠くを走る小型船。

 水辺にいることで、何となく心が落ち着きます。

赤羽自然観察公園の、ヒルガオ(昼顔)とキショウブ(黄菖蒲)

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 赤羽自然観察公園、古民家前の水田は水が張られ、苗を植える準備が出来ています。

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 鯉のぼりが、たなびいていました。

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 ヒルガオ(昼顔)が咲いて。

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 キショウブ(黄菖蒲)が咲いて。

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 ツバメが空を飛び交い、下に降りて、これから巣作りの土をくわえていくのでしょうか。

栃木県小山市の赤羽根を更新しました

 全国の赤羽を旅している赤羽紀行栃木県小山市の赤羽根 を更新しました。

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 思川桜は小山市原産の桜で、花弁は10片ほどの半八重咲き、淡い紅色の花を咲かせていました。


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 フランス菓子のモン・プチ・クールは、ケーキとパンの店です。

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 自家菜園の無農薬野菜と特定農家の安心野菜を使った、有機野菜のレストラン 自然薯の里 です。古民家風の佇まいです。

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 お店のマスコット、かりんちゃんです。


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 住宅街の中にある、ログハウスのような造りのインテルヴァッロです。美味しい飲物と食事の店です。


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 iipanは、ハード系のパンがありました。国産小麦と自家製酵母にこだわったパンを作っています。


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 須賀神社の参道、鳥居のそばにある ちゃみせ 茶るん は、落ち着ける日本茶専門のカフェです。

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 宇治の抹茶をいただきました。美味しいです。  ・・・などを追加しました。

 栃木県小山市の赤羽根をご覧ください。

東京都港区の沿岸、お台場海浜公園に

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 フジテレビレインボーブリッジが並ぶ臨海副都心エリアは、東京都港区にあります。


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 人工の砂浜や展望台のある、お台場海浜公園を見てきました。
黒船が来航した時に、砲台を築造した台場公園があります。


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 「自由の女神像」です。フランス、パリ市セーヌ川のシーニュ島に1889年に設置された「自由の女神像」から型取りされ、2000年12月22日に設置されました。

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 穏やかな海で、穏やかな時が過ぎていきます。

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 東京都港区三田一丁目には、赤羽の地名がありました。
赤羽紀行東京都港区の赤羽をご覧ください。

北原亞以子 「深川澪通り木戸番小屋」を読んでいます

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 講談社文庫、北原亞以子 「深川澪通り木戸番小屋」を読んでいます。

 第17回泉鏡花文学賞を受賞した作品です。短編集なのでちょっと時間が空いた時に読んでいます。

 以前、NHKの「金曜時代劇」で放送されていました。神田正輝と池上季実子が木戸番小屋の夫婦役で、ほんのりとした暖かさで、毎回楽しみにしていました。

 主人公は、日本橋 大店の夫婦だとか、武士の出だとか、木戸番には似つかわしくない夫・笑兵衛と、品の良い女房・お捨と、この界隈に住む人々にまつわる人情話です。

 今日も、過去を秘めた心やさしい木戸番小屋夫婦のもとに、人々が集まってきます。

我家のバルコニーにゼラニウムが咲いていました

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 妻が丹精こめて育てました。今年初めて咲きました。

 店頭に置いて枯れてしまった花の鉢を、捨てずにバルコニーに置いて育てていたものです。

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 ゼラニウムの花弁はふつう5枚で、種類も多く、色もピンク・赤・白・藤色など多彩です。

 花言葉は、信頼・愛情・友情などです。


 

荒川河川敷の賑わいです

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 ゴールデンウイーク最後の日は気温が25度を越えて、荒川河川敷が賑わっていました。

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 河川敷にテントを張り、家族揃って水辺で楽しんでいます。

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 水に親しむシーズンがやってきました。

代官山のカフェ・ミケランジェロと、蔦屋書店に

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 前から是非行きたかった、東京・代官山の老舗カフェ、カフェ・ミケランジェロ に家族で出掛けました。近くにはデンマーク大使館やエジプト大使館が並んでいます。
樹齢300年の大きな欅が、建物の上に高く伸びていました。オープンテラスや、中庭があって、天井が高く開放感のある店内は、外国にいるような雰囲気になります。

 昼食に、バニーノセット・・・スープ、フォカッチャ・プロシュット、カフェオレと、パスタセットなどをいただきました。


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 その後、旧山手通りの向かいにある、代官山 蔦屋書店 に寄りました。
 ゆったりとして落ち着いた二階建の建物三棟が繋がっています。
書籍、雑誌、DVD、ステーショナリー、飲食スペース、食品まで、種類が幅広く、好奇心を満足させてくれました。若い人達で混雑しています。

 今年のゴールデンウイークは忙しく動き回りましたが、新しいヒントを得て充実しています。

千葉県千倉海岸のSand CAFE (サンド カフェ) 、DECK SHOES (デッキ シューズ) に

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 前から是非行きたかった千葉県千倉海岸、Sand CAFE (サンド カフェ) に出掛けました。海のそばに佇み、爽やかな淡い空色の建物でした。


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 へミングウェイの「老人と海」をイメージしたという、静かな独特の雰囲気が漂っています。


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 カフェオレ、海鮮ピザ、「ショコラ」フォンダンショコラとアイス、フルーツ添えをいただきました。食器、盛り付け、味わいが素敵で美味しいです。思っていた通りでした。

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 食事の後で、隣にある海の雑貨のギャラリー&ショップ、DECK SHOES (デッキ シューズ) に寄って、ガラスの小瓶と漁に使う浮玉を買いました。

 DAYS GALLGRYは不定期の休みの日でした。残念です。


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 せっかく千倉海岸に来たので 道の駅ちくら 潮風王国に寄り、海岸を歩きました。
ヤドカリ、小魚、カニなどがいるタイドプールで、家族連れが遊んでいました。

 店と会社の定休日が同じ火曜日なので、中々行く機会がありませんでしたが、今日はゴールデンウイークの混雑覚悟で出掛けました。行った価値は充分にありました。

森アーツセンターギャラリーで開催している 「ミュシャ財団 秘蔵 ミュシャ展」に

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 森アーツセンターギャラリーで開催している 「ミュシャ財団 秘蔵 ミュシャ展-パリの夢 モラヴィアの祈り」を見て来ました。

 アルフォンス・ミュシャは、アールヌーボー様式で19世紀を代表する画家です。

 前回は、2005年(平成17年)1月に東京都美術館で開催された 「アルフォンス・ミュシャ展」を見たのを思い出しました。
流れるような髪と華やかに着飾った女性、色とりどりの花と植物、繊細な装飾、独特の雰囲気を醸し出していました。

 今回は、ポスター、リトグラフ、油絵、シルクサテンに印刷された「四芸術 : ダンス、絵画、詩、音楽」などに、「スラヴ叙事詩」、プラハ市民会館市長ホールの装飾など、ミュシャの思想・想いを伝える展示になっていました。
 
 オーストリア帝国の支配下にあった南モラヴィア地方で生まれたアルフォンス・ミュシャは成功を収めた後、祖国へ戻り国のための仕事を精力的に行いました。

 油絵の「ヤロスヴァの肖像」、カラーリトグラフの「夢想」、「ジスモンダ」、「四季 : 冬」、「十二ヵ月の絵葉書」などが強く印象に残ってます。
 素晴らしい作品を見る機会に恵まれて感謝しています。ありがとうございました。

赤羽台団地の、くらげ公園と藤棚

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 赤羽台団地、くらげ公園です。左奥に見えるのがクラゲをモチーフにした遊具です。

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 藤棚に藤の花が咲いていました。

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 昭和30年代に建設された赤羽台団地は、役目を終え、少しづつ解体されて、ヌーヴェル赤羽台に建替られています。

 くらげ公園も藤棚の藤も、来年は見られないかも知れません。

 幼い頃から当たり前にあった赤羽団地が、時代の変化と共に無くなっていきます。、寂しさを感じながら歩いています。

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