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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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講談社 安藤祐介著 「宝くじが当たったら」を読んでいます

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 年に2回ほど、宝くじを買う仲間に付き合っています。10枚毎に一定の割合で当たる以外は、はずればかりです。

 「当たったらどのように使おうか」と考える時があります。一応、家族と親戚にいくらかを分配します( 私は良い人なんです) 。

 半分は貯金して、戸建を買って改装して店にして、自分で経営するか賃貸で貸すのか、株も買いまして、そうだ旅行に行こう、8年乗っている車もそろそろ買い換えようか、などと考えていると、嬉しくなってすぐに眠ってしまいます。

 本当に当たったらどうなるのでしょう。

 講談社 安藤祐介著、「宝くじが当たったら」を読んでいます。

 話は食品会社に勤める主人公が、2億円の宝くじに当選してお金を手にするところから始まります。

 思いもかけない、さまざまな出来事が押し寄せてきます。どう乗り越えていくのでしょう。

 一緒に考えてみましょう。

 

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06.読書と絵画鑑賞」カテゴリの記事

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