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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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赤羽一番街、鯉とうなぎのまるます家が東京商工会議所の月刊情報誌で紹介されていました

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 赤羽一番街商店街 鯉とうなぎのまるます家は、テレビ・新聞・雑誌・書籍などのメディアで何度となく紹介されています。
今回は、東京商工会議所の月刊情報誌 TWIN ARCH ( ツインアーチ )2010年11月号 の「居酒屋浪漫」で紹介されていました。

 今年で創業60年、朝9時から営業の鯉とうなぎのまるます家は、1階がカウンター席、2階がお座敷になっています。

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 午前8時頃から店頭で、鯉、スッポン、マグロなどを捌いています。

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 店頭で鰻を焼いている香りに誘われて、うなぎ弁当を買っていくお客さまも多いです。食欲がわいてきました。

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 おすすめメニューは鯉とうなぎで、うなぎは国産と台湾産を時季によって使い分けています。
身の柔らかな群馬県産の鯉は、あらいと生刺しも楽しめます。すっぽん鍋も手頃な価格で好評です。
 
 特別のチューハイもあります。「ハイリキ プレーン」は、メーカーがまるます家に向けて生産しているものです。
チューハイのスッキリ感を味わいながら、鯉と鰻とスッポンを召し上がってください。

 2階の座敷は土日祭日には混み合いますので、予約をお薦めします。

 鯉とうなぎのまるます家の営業時間は朝9時から夜9時30分まで、月曜日が定休日です。
 住所 東京都北区赤羽1-17-7 電話 03-3901-1405

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