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自己紹介

  •   赤羽生まれで、赤羽幼稚園・小学校、早稲田実業中・高等部、早稲田大学社会科学部卒。  沼津のマルサン書店で修行後に正文堂書店に入社。多店化後に全て閉店。(株)沼野商事で奮闘中です。  東京北社会保険病院で、急性心筋梗塞のカテーテル治療を受けて戻ってきました。

    赤羽紀行  (株)沼野商事

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2006年 F1バーレーンGPの予選で

 ポールポジションをフェラーリのミハエル・シューマッハが獲得しました。
故アイルトン・セナの記録に並ぶ65回目をマークしたのです。

 やはりこの位置がミハエル・シューマッハにはピッタリです。
フロントローにはテストドライバーから昇格したチームメイトのフェリペ・マッサです。
今年は11チーム22台が、世界各国で18レースを走ります。

 エンジンの排気量・タイヤ交換・予選方式などここ数年毎年のようにルールが変わりました。
新しいルールを理解するには何レースか過ぎる頃になるでしょう。

 F1の醍醐味は車の性能とドライバーの運動能力の他に戦略があります。燃料の量、給油でピットインするタイミングとタイヤ交換の時期、他チームのポジションと戦略などの状況を判断しながら作戦を変えていくところです。

 今年のF1は楽しみになってきました。

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コメント

ずっとブログのシステムがメンテナンス中とかでかけなかったですよ・・・。

私がF1を見ていた時期は、セナやプロスト、アレジにマンセル、日本人は中嶋悟選手が活躍してる時期でございました。

特に、マンセルの走りが好きでした。

若旦那  私がF1に夢中になったのは1990年の後半で、ミハイル・シューマッハとキミ・ライコネンがバトルをしていた頃です。
 高価なマシンは操縦が難しそうです。ハコスカ時代のスカイラインGTRは、取説にエンジンの始動に失敗した時の対応が書いてありました。今でもそうなんでしょうか。

 TVを見ていて、アナウンサーが興奮気味に解説するのには閉口しています。

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