2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

自己紹介

  •  東京都北区赤羽生まれで、赤羽育ち、赤羽幼稚園、赤羽小学校に通いました。 現在、古い民家をリフォームしています。
     全国の赤羽の地名の散策。古い電気製品 (特に真空管ラジオ) の収集 、海で貝殻を拾っています。 夢は、本に囲まれた家に住みたい。

    赤羽緑道公園 ガーデン コート

    赤羽紀行  (株)沼野商事

フォト

都市農業公園のタチアオイとバラとアジサイと

Tosi-nougyo-park-001
青空が、わずかに見える曇りがちの空です。
6月1日からの開園を待っていました。
電動の自転車で荒川の土手を走り、鹿浜橋を渡って20分余り。


Tosi-nougyo-park-002
古民家の近くにタチアオイがすっと伸びていました。


Tosi-nougyo-park-003


Tosi-nougyo-park-004
モンシロチョウ。


Tosi-nougyo-park-005
四季咲きのバラです。


Tosi-nougyo-park-006


Tosi-nougyo-park-007


Tosi-nougyo-park-008


Tosi-nougyo-park-009
アジサイが良いころ合いで咲いていました。


Tosi-nougyo-park-010
見頃です。


Tosi-nougyo-park-011


Tosi-nougyo-park-012
ジャバジャバとスズメが水浴びをしていました。

荒川のハナショウブと

Arakawa-01_20200529125601
青い空と水辺が、荒川に行こうと誘っていました。


Arakawa-02_20200529125601
新荒川大橋の たもと辺り、
北区子どもの水辺 しょうぶ田は。


Arakawa-03_20200529125601
アヤメ属、ハナショウブが咲いていました。


Arakawa-04_20200529125601


Arakawa-05_20200529125601


Arakawa-06_20200529125601
モンシロチョウがいて、


Arakawa-07_20200529125601
カルガモがいて、


Arakawa-08_20200529125601
スズメの幼鳥がいました。


 

ツルバラの手入れと雑草の刈り取り

Garden-cote-01_20200528164001
1年前に買ったツルバラがなかなか伸びないので、
河津桜を植えていただいた園芸農家さんに、新しいツルバラと土壌の改良をしていただきました。

Garden-cote-02_20200528164001
赤と白のツルバラと、アジサイ二鉢を植えて、土に栄養分の補給です。
ツルバラは六品種に増えました。

Garden-cote-03_20200528164001
ピンクのバラに。

Garden-cote-04_20200528164001
赤いバラ。

Garden-cote-05_20200528164001
アジサイも咲いて、

Garden-cote-06_20200528164001
雑草の刈り取りもしていただきました。

Garden-cote-07_20200528164001
すっきりしました。

のどかな浮間公園に

Ukima-park-01_20200524192301
数日続いた雨が上がって、青空になれば、
荒川の土手を自転車で走り、浮間公園に出かけました。


Ukima-park-02_20200524192301
のんびりとした時間が過ぎていきます。


Ukima-park-03_20200524192301
スイレンが咲いていました。


Ukima-park-04_20200524192301


Ukima-park-05_20200524192301
花菖蒲です。


Ukima-park-06_20200524192301


Ukima-park-07_20200524192301
カルガモ。


Ukima-park-08
ゴイサギ。


 

池波正太郎 『鬼平犯科帳』を読み返しています

Books-05
『血闘』で「密偵になりたい」と、おまさが登場する4巻目です。
これで役者は、ほぼ揃いしました。

『鬼平犯科帳』、『剣客商売』、『仕掛人・藤枝梅安』を順繰りに読み返しています。
『剣客商売』を読んでいた時は、老境の秋山小兵衛になりきって、今の自身に重ねてみたり、
『鬼平犯科帳』を読む時は、
おまさが慕う長谷川平蔵に我が身を重ねていたりと、
淡い何かを求めながら・・・、

真空管ラジオの本『Evolution of the RADIO』

Books-01_20200519105501
1990年代に発行された英文の真空管ラジオの本。
1920年代から1960年代までの 20社を超える企業が製造した
コンソール、アールデコ、テーブルトップの真空管ラジオが掲載されていました。
約200ページの半分強がカラーで残りはモノクロです。


Books-02_20200519105501
コレクターが収集した真空管ラジオ、
多数のアンティークな真空管ラジオの写真や、
販売当時の広告写真等で構成されています。 


Books-03
カタログや雑誌のディスプレイ広告からのヴィンテージ広告は、当時の雰囲気が漂っています。
木製のケースに収まった、古い時代の真空管ラジオはかなり大型で、
家具やピアノのような大きさのものまでありました。

«母の庭のクレマチスとアジサイ

無料ブログはココログ